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生成・自動検査・公開の流れ

構築を始めると、生成 → 自動検査 → 公開へ進みます。公開したアプリを使えるのは、ログインした所有者と認可されたメンバーだけです。

アプリを作る

公開までの流れ

  1. 生成画面・データベース・処理の流れを、AIが組み立てます。
  2. 自動検査構文・型・データベースのスキーマの整合性を自動で検査します。通らなかった箇所は修正して作り直します。
  3. 公開検査を通ったアプリを、アプリ専用のデータベースとともに配置します。
  4. 共有アプリのURLをチームに共有して、使い始めます。

公開したら、まず確かめること

  • 入力・一覧・編集・削除が、想定どおりに動くか(まずはサンプルデータで)。
  • 項目の名前・必須かどうか・選択肢が、業務に合っているか。
  • 承認などの流れが、社内のルールどおりになっているか。
  • 見せたい人にだけ見えているか(利用者と権限)。
自動検査は整合性を確認するもので、すべての問題を見つけられることを保証するものではありません。業務で使う前に、画面と業務ルールをご確認ください。

公開できるアプリの数

公開できるアプリの数はプランで決まっています(例:スタンダードは3個、Pro 10 は7個)。作成した中から、公開するアプリを選んでご利用ください。数の一覧はプラン別の機能・上限にあります。

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