HELP CENTER

AIに送られるデータと、学習への利用

生成や要件整理では、会話や参考資料が外部のAIモデルへ送られます。送った内容をAIの学習に使うことはありません。

セキュリティ・診断

送られるもの

  • 生成・修正のときの会話(文字・音声を文字にしたもの)
  • 添付した参考資料
  • アプリの設計に必要な情報

学習への利用

送った内容を、AIの学習に利用することはありません。ただし「学習に使わない」ことと「外部に送らない」ことは別です。生成のためには、外部のAIモデルへ送信しています。

送信先・処理国・保存期間の詳細は、確定しだい Trust Center に掲載します。

機密情報を入れる前に

  • 社内のルールで、外部のAIサービスに入力してよい情報かを確認する。
  • 個人情報や機密情報は、サンプルの値に置き換えるか、マスキングしてから使う。
  • パスワードや秘密のキーは、会話にも資料にも入れない。
このサイトの体験デモに入力した内容は、外部のAIへ送信していません。実際の生成は Reactor 本体で行います。
解決しませんでしたか?AIにこの記事の内容を聞くか、担当者にお問い合わせください。
お問い合わせ
無料セキュリティ診断
サービス資料ダウンロードPDF・無料。印刷して社内でもご検討いただけます。