料金とクレジット
トライアルで体験し、Proで運用し、Enterpriseで会社の基盤に。プランと追加クレジット、Reactorクレジットの仕組み。
トライアルで体験し、Proで運用し、
Enterpriseで会社の基盤に。
アプリ生成の量だけでなく、生成したアプリの運用・AI利用・ストレージ・DB・外部連携まで含めて、規模に合わせたプランです。Enterpriseは中小企業向けの100(月10万円)を並べて掲載しています。複数部署・全社利用のプランはタブを切り替えてご覧ください。
トライアル
担当者と一緒に、実際の生成を体験する。
- ホームページからのお申し込み制
- 1万円分(10,000クレジット)を付与
- Reactor担当者とオンラインで画面操作
- アプリ 1つ / 利用者 3人
- 実際のAIアプリ生成を体験
導入前に体験するプラン
Pro
小規模業務アプリを実際に運用する。
- アプリ 3つ
- 利用者 10人 / アプリ
- 毎月 10,000クレジット補充
- AI機能の利用
- 外部連携
- ファイル保存量の増加
- 追加クレジット購入
作ったものを実際に使うプラン
Enterprise 100
1社・複数業務で利用する。
- アプリ 5つ
- 利用者 50人 / アプリ
- 毎月 50,000クレジット補充
- Proのすべての機能
- 企業向け管理機能(下記)
会社としてReactorを利用するプラン
トライアルはお申し込み制です。実際に導入するニーズを確認させていただいたうえで、許可されたユーザーに1万円分(10,000クレジット)を付与します。利用者上限は「契約全体」ではなく「1アプリあたり」の人数です。Enterprise 300(複数部署)・500(全社利用)は上部のタブ「Enterprise 3プラン」でご確認ください。
追加クレジット(1クレジット=1円)
開発途中でクレジットが不足したら、その画面から直接追加購入できます。まとめ買いほど割安になり、購入分は繰り越されます。
30,000クレジットは10%オフ、100,000クレジットは20%オフです。表示は税別価格で、税区分・支払方法は最終決定後に掲載します。
トライアル・Pro・Enterprise 100 の比較
| プラン | トライアル | Pro | Enterprise 100 |
|---|---|---|---|
| 月額 | 0円(申込・審査制) | 10,000円 | 100,000円 |
| アプリ上限 | 1 | 3 | 5 |
| 毎月付与クレジット | 付与 10,000(使い切り) | 10,000 | 50,000 |
| 利用者 / アプリ | 3人 | 10人 | 50人 |
| 主な対象 | 導入検討 | 個人・小規模会社 | 中小企業 |
| 追加クレジット購入 | — | ○ | ○ |
| AI機能・外部連携 | 体験のみ | ○ | ○ |
| 企業向け管理機能 | — | — | ○ |
| 契約全体の利用者上限 | — | — | 設定可 |
| 稼働アプリ数の管理 | — | — | ○ |
Enterprise 100
1社・複数業務で利用する。
- アプリ 5つ
- 利用者 50人 / アプリ
- 毎月 50,000クレジット補充
- Proのすべての機能
- 企業向け管理機能(下記)
会社としてReactorを利用するプラン
Enterprise 300
複数部署で多数のアプリを運用する。
- アプリ 10
- 利用者 100人 / アプリ
- 毎月 150,000クレジット補充
- 企業向け管理機能
- 契約全体の利用者上限を設定
部署横断で運用するプラン
Enterprise 500
全社AIアプリ基盤として利用する。
- アプリ 15
- 利用者 300人 / アプリ
- 毎月 300,000クレジット補充
- 企業向け管理機能
- 稼働アプリ数の管理
全社基盤として運用するプラン
Enterpriseは、中小企業(1社・複数業務)/複数部署/全社利用の3段階です。利用者上限は「1アプリあたり」の人数で、例:Enterprise 300 は 10アプリ × 最大100人(理論上最大1,000人)。
Enterpriseは、
「生成量」以外にも差をつくる
「AI生成量が増えるから10万円」ではなく「会社としてReactorを利用するから10万円」。Enterprise 100 / 300 / 500 では、クレジットに加えて以下の企業向け管理機能を利用できます。
1アプリあたりの利用者上限
表示は必ず「1アプリあたり」です。Enterprise 300 なら 10アプリ × 最大100人 = 理論上1,000人。
契約全体の利用者上限
Enterpriseでは「契約全体の上限」と「1アプリあたりの上限」の両方を設定できます。
稼働アプリ / 休止アプリ
例:15アプリ保有 → 10アプリ稼働中・5アプリ休止中。休止中はAI・外部APIを使用せず、データ保持のみ行います。
Enterpriseの比較
| プラン | Enterprise 100 | Enterprise 300 | Enterprise 500 |
|---|---|---|---|
| 月額 | 100,000円 | 300,000円 | 500,000円 |
| アプリ上限 | 5 | 10 | 15 |
| 毎月付与クレジット | 50,000 | 150,000 | 300,000 |
| 利用者 / アプリ | 50人 | 100人 | 300人 |
| 主な対象 | 中小企業 | 複数部署 | 全社利用 |
| 追加クレジット購入 | ○ | ○ | ○ |
| AI機能・外部連携 | ○ | ○ | ○ |
| 企業向け管理機能 | ○ | ○ | ○ |
| 契約全体の利用者上限 | 設定可 | 設定可 | 設定可 |
| 稼働アプリ数の管理 | ○ | ○ | ○ |
トライアルは、担当者と一緒に
「実際の生成」を体験するプラン
ホームページからご依頼いただき、実際に導入するニーズのある企業さまであることを確認したうえで、トライアル利用を許可します。許可されたユーザーに1万円分(10,000クレジット)を付与し、Reactor担当者とオンラインで画面を操作しながら、実際のAIアプリ生成を体験いただきます。
トライアルはお申し込み制です。
解決したい業務、対象部署、導入を検討している時期をお知らせください。
トライアルを申し込む実際に導入するニーズのある企業さまが対象です。
許可されたユーザーに 1万円分(10,000クレジット) を付与します。
Reactor担当者とオンラインで画面を操作します。
そのまま運用へ進む場合は、Proまたは追加クレジットの購入へ。
トライアルのお申し込みはこちらから。
業務内容と導入を検討している範囲をお知らせください。担当者よりご連絡し、体験日程を調整します。
Reactorクレジットとは
生成・修正・AI機能・外部連携などの利用量を、Reactor独自の単位「クレジット」で扱います。実AIトークンではなく、Reactorクレジットとして提供します。
基本は1クレジット=1円
追加購入は1クレジット1円で計算します。AIモデルの価格変動に対応するため、1クレジットを固定トークン数には紐づけず、AI・DB・ストレージ・外部APIの原価とマージンから消費量を算出します。
月額付与分は月末に失効
プランで毎月付与されるクレジットは原則翌月にリセットされます。使い切れる規模でプランを選び、足りない月は追加購入で補います。
購入分は繰越可能
追加購入したクレジットは残高として保持されます。消費は 月額付与クレジット → 購入クレジット の順です。
Proは「作ったものを実際に使う」プラン
トライアルの延長ではなく、月1万円で業務にそのまま使える構成にしています。
- アプリ 3つ
- 利用者 10人 / アプリ
- 毎月 10,000クレジット補充
- AI機能の利用
- 外部連携
- ファイル保存量の増加
- 追加クレジットの購入
許可されたユーザーが1万円分のクレジットで、実際の生成を体験する。
小規模業務アプリを、毎月のクレジット補充とともに運用する。
生成量ではなく、企業向け管理機能と規模で価格に納得感を。
まずはトライアルで、AIがアプリを作る瞬間を。
お申し込みいただいた内容を確認し、1万円分のクレジットで担当者と一緒に体験いただきます。